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2006年07月30日

コピーワンス反対

いわゆるコピーワンス(Copy Once)のお話。
我が家はケーブルテレビに加入していて、一年ほど前からデジタル化しました。デジタルハイビジョンは、それほど大きくないテレビで見ても十分に画像の鮮明さ楽しめるし、音もよくって満足なんですが、録画に関しては正直めちゃくちゃ不便です。

というのも、DVDに録画するにはDVDーRはダメで、DVD-RAMを使わなくちゃならないし、さらにもっと重要なことは、録画したDVD-RAMは、録画したDVDレコーダーでしか再生できないんです(たぶんデバイスIDを記録するような仕組みだと思う)。ダビングができないというだけならまだわかるけど、録画したものを友達に貸しても、友達のDVDプレーヤーでは見ることができないし、自分の家の別のDVDプレーヤーやパソコンでも再生できません。っていうか、今のDVDレコーダーが壊れたら、録り貯めたディスクはも見られないっちゅうことですか。むちゃくちゃです。ダビングを規制するにしても、ユーザーの利便性をもうちょっと考えて、違うやり方があるんじゃないの?と思います。


デジタル放送、録画制限を緩和へ(NIKKEI NET)

 政府は放送業界と家電メーカーに対し、現在は1回しかできないデジタル放送の録画制限の緩和を求める方針だ。見直しの具体的内容を年内に公表するように促す。2011年にテレビ放送をアナログからデジタルへ円滑に移行するために視聴者の利便性を向上させる狙いだが、放送業界からの反発もあり、実現までには曲折も予想される。
 録画制限が緩和されると、個人利用の範囲で番組をDVDなどに何度もコピーできるほか、繰り返しの編集も可能。政府はアナログ放送並みの利便性を確保することで、デジタルへの移行に弾みをつける。

2006年07月26日

=_=

アマゾンの仮想商店街事業に年内進出との報道でヤフー急落。それに引っ張られて日経平均も121円安。17000まで戻すのはいつのことやら。
タグ:日経平均

2006年07月18日

楽天×バルサ

大してインパクトのある記事でもないけど、反応してしまった(NIKKEI NET)。

楽天、FCバルセロナと提携・試合映像を有料配信
 楽天は18日、スペインの名門サッカークラブ、FCバルセロナと日本でのマーケティング活動で提携すると発表した。今秋をめどに楽天がバルセロナの日本向け公式サイトを開設。楽天の有料動画配信サービスを通じ試合の映像を流す。

 8月下旬にバルセロナの人気選手の写真を使った提携クレジットカードの会員募集を始める。11月にはバルセロナの公式解説本を発行。物販サイトでグッズを、宿泊サイトでスペインへの観戦ツアーを販売することも検討している。

 バルセロナにはブラジルのロナウジーニョなどスター選手が多数在籍。12月に日本で開催されるクラブワールドカップに出場する。

2006年07月12日

W杯に黒い影

ガンバ2−2ジュビロ
勝てる試合だったが、残念。でも二つ目のPKはないやろ。たのむぜ審判。

ところで、下記のような記事発見。政治的問題って何だ。

サッカーW杯担当のベルリン市幹部、銃で自殺を図る

11日付のドイツ紙ベルリナー・ツァイトゥングによると、サッカーW杯担当のベルリン市幹部、ユルゲン・キースリンク氏(65)が、W杯終了直後の10日未明に市内の自宅で自殺を図った。 同氏は2004年から市のW杯最高責任者。銃で頭を撃ち、病院に運ばれたが重体。家族あてに遺書を残していた。
同紙は「政治的問題」が理由との関係者の話を伝えた。W杯との関係は不明。
(共同)
posted by サル at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月11日

ボーダフォンはないのかと思ったら

ドコモとKDDIだけかと思ったら、「ボーダフォンは昨年11月に同様のサービスを始めており」やって。知らんかった。 ドコモとKDDI、携帯電話の絵文字を相互に表示可能に(NIKKEI NET)

 NTTドコモとKDDI(au)は11日、他社の携帯電話にメールを送る際、絵文字を自動で変換して表示するサービスを始めると発表した。申し込みや特別な設定は不要で、利用者は送信相手の携帯電話会社を気にせずに絵文字入りのメールを送れるようになる。

 メールに使われる絵文字は携帯電話会社ごとに仕様が異なっており、これまでは他社の携帯電話に絵文字を送ると表示されなかった。新サービスでは通常の手順でメールを作成、送信すると、類似の絵文字に自動で変換され、他社の携帯電話でも絵文字が表示できるようになる。

 ドコモの端末から送るメールは12日から自動変換できる。au端末から送るメールは9月5日から自動変換可能。auはこれまで事前登録制度で絵文字変換サービスを提供していた。ボーダフォンは昨年11月に同様のサービスを始めており、3社すべての携帯電話同士で絵文字が使えるようになる。 (20:00)

宴のあと

結局、イタリアですか。セリエAはどうなることやらって感じやけど、とりあえずおめでとう。
ジダンは何言われてキレたんかな。テロリスト呼ばわりされたっていう話もあるけど。「レッドで退場した選手にMVPをあげるなんて、FIFAのフェアプレイフラッグには何の意味があるんだ?」とはセルジオ越後。なんか平和におさめた感じがしてすっきりせんな。どんな挑発があったにせよ暴力行為は暴力行為なわけで。MVPは、カンナバロかピルロにあげるべきだと思う。
あっという間の一ヶ月だった。これ以上続くと見るほうも体力的につらいけど、やっぱりちょっと寂しいな。次は新生日本代表でも楽しみに待ってよかな。
posted by サル at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月08日

ゼロ金利政策、14日解除へ

北朝鮮からミサイルが飛んで来て株価が下がったかと思ったら、ミサイル発射にもかかわらず底堅さが確認されたから利上げだとか。

ゼロ金利、14日解除へ 日銀、6年ぶり利上げ (asahi.comより抜粋)  日本銀行は、デフレ下で異例の手段として続けてきたゼロ金利政策を解除(利上げ)することを、13、14日の金融政策決定会合で提案する方針を固めた。景気が着実に回復し、デフレ脱却も確実となったことから解除の条件が整ったと判断した。現在は実質0%の短期金利(無担保コール翌日物)の誘導目標を、0.25%へ引き上げる見通し。金融政策を判断する政策委員(正副総裁と審議委員の計9人)の大半が賛成するのは確実だ。利上げは00年8月以来、約6年ぶりとなる。
 解除は14日に提案する。同時に景気・物価情勢に合わせ、ごく緩やかなペースで追加利上げする方針も明確化。当面は超低金利を続け、景気の腰折れ懸念に配慮する。
 財務省などは、利上げで国債の利払い負担が増えることを警戒している。日銀は、月額1兆2000億円の長期国債買い入れを当面維持し、長期金利の安定を図る方針だ。
 解除は、デフレへ後戻りする懸念がなくなったとの判断が大きい。生鮮食料品を除く消費者物価指数(CPI)は5月で7カ月連続の上昇。6月の企業短期経済観測調査(短観)で、企業心理の改善も明確になった。
 加えて、最大の不安材料とみられた米国の景気減速の懸念が薄らいだ。国内株式市場は、北朝鮮のミサイル発射でも底堅い動きとなっている。
 物価が上昇するなかでゼロ金利を続けると、株式や不動産などに資金が向かい資産バブルが起きる恐れが高まる。日銀はゼロ金利解除で、安定的な物価上昇の下での持続的な成長を促す狙いだ。
 これまで「デフレ懸念が消えていない」と解除に慎重だった政府・与党も最近、容認に転じた。
 福井総裁の村上ファンドへの投資問題は、世論の厳しい批判を浴びたが、日銀は「金融政策の判断には影響はない」と強調している。
 市場はすでに長短金利が上昇するなど解除を織り込んでいる。解除決定で、預金利率を引き上げる金融機関の動きに拍車がかかりそうだ。住宅ローンなどの借り入れ負担増も予想される。
 ただ、北朝鮮問題でのさらなる緊張の高まりや米国経済の急減速、国内株価の急落など、政策判断に影響する突発的な事態が起きる可能性は残っており、日銀は決定会合直前まで情勢を慎重に見極める考えだ。

 <ゼロ金利政策> 金融機関が融通し合う短期市場(無担保コール翌日物)金利の誘導目標を実質0%にする政策。日銀は3月に、金融機関に大量の資金を供給する「量的緩和政策」を終結させ、金利を上下させる本来の政策に戻したが、金融機関が資金を調達しやすくし、景気回復を後押しするため、現在はまだ短期金利を0%に押さえ込んでいる。短期金利が上昇しかかると、日銀は公開市場操作で金融機関から国債や手形を買い取って資金を補充し、上昇を抑えることができる。

2006年07月02日

ベスト4

ドイツ、イタリア、ポルトガル、フランス。
結局、ヨーロッパばかりが残ったけど、だいたい想像通り。
ブラジルを倒すのがスペインではなくてフランスだったことと、イングランドが敗退してしまったことがちょっと予想外。ルーニーのレッドは痛すぎた。でも、そもそもルーニーの1トップは疑問だった。エリクソンはベッカムのFKでなんとか勝ったエクアドル戦のあと、最高の布陣だとかなんとか言っていたので、まさかとは思ったけど、ポルトガル戦でもまたルーニーの1トップ。ルーニーは倉内さんがいてこそ活きると思ったんだけど。たしかに一人でもチャンスを作る力はあるけど、倉内さんがいたらもっと楽に仕事ができていたんじゃないかなあ。
決勝は勢いのあるドイツと調子を上げてきたフランスか? でも実力的にはドイツよりイタリアだろうし、ポルトガルにはデコが戻ってくる。順当な結果が好きじゃない僕は、ポルトガルを応援することにします。
posted by サル at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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