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2006年06月30日

今後の動き

今日は日経平均が大幅続伸しました。
でもそんなことよりワールドカップ。
ドイツ対アルゼンチン。
アルゼンチンに勝てば、その勢いでドイツ優勝ってのもあり得るな。なんか試合毎に強くなってきてる気がするもんなー、ドイツ。準々決勝でどちらかが消えるのはもったいないような気もするけど、お互いの持ち味を出した、いい試合を見せて欲しいもんです。あ、タイトルと全然関係ない内容。ま、いいか。
posted by サル at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月24日

オシム!!!

オシム就任確実!!! 朝日新聞に載ってました!! 僕はずっと彼を望んでいました。今の日本に必要なのは彼なんです。いや−嬉しい。でもオシムさん、とりあえず自分自身の健康管理には気をつけてね。



日本代表の新監督、オシム氏就任の方向

 日本サッカー協会の川淵三郎会長が24日、日本代表の次期監督候補としてJ1・ジェフ千葉のイビチャ・オシム監督(65)の名を挙げた。すでに交渉も進んでおり、ジーコ監督の後任として監督就任は確実と見られる。
posted by サル at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国敗退

韓国の敗退によって、アジア勢がすべて姿を消してしまった。
オフサイドフラッグが上がって韓国選手が足を止めてしまった中、主審がオフサイドを取らずに失点するという不運で0-2となった。守りの堅いスイス相手に、2点差は大きかった。結局、トーゴに2−0で勝ったフランスとスイスが決勝進出。韓国は、二大会連続の予選突破はできなかった。
ただ、韓国には、将来性という意味で期待が持てる。CBのキム・ジンギュ(ジュビロ)や、FWのパク・チュヨン、MFのペク・チフンは、まだ21歳。受賞の可能性は低いものの、ベストヤングプレーヤー賞の有資格者だ。
日本には、有資格者が一人もいない。2010年に中心となれる可能性のある選手が、ベンチにすら入っていなかったという状況だ。アジア勢の敗退によってアジアの出場枠が減らされる可能性もあり、しかもオーストラリアとも戦わなければならない予選を、日本がどうやって勝ち抜くのか。2010年は、グループリーグからすでに、日本以外の国を応援することになっていそうな気がする。
posted by サル at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月20日

一週間

気づけば一週間も更新してなかった。毎日サッカー漬けで、ブログどころじゃないって感じですわ。
これまでのところ順当に来ている今回のW杯。アルゼンチン、スペインあたりが優勝しそうな気がしてますが、あえてイングランドにBETいたしました。倉内さん、がんばれ。大穴はガーナ。
posted by サル at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月13日

凹(日本vsオーストラリア)

ここ数年で、最も悲惨な負け方だった。
川口は、確かにミスで1点取られたが、3点は確実に止めていた。結果として0−3で負けていてもおかしくない。それならそれで、実力が足りなかったと納得できる。だが、この負け方はひどい。明らかに、ジーコの采配に問題がある。ヒディンクマジックなどと言われているが、彼のやったことはマジックでもなんでもない。当たり前の采配だった。その当たり前の采配に、当たり前の采配で応じることができなかった。

1-0 で前半を終え、ハーフタイムのコメントが入って来たときに、嫌な予感がした。「リードしているチームの試合をしよう」。1点を守り切ろうというのか? じゃあ、ドイツ戦はなんだったんだ? 2点取っても、さらに点を取るサッカーを目指すんじゃなかったのか? そういう攻撃的スタイルを前提としてるからこそ、2点取り返されても納得できたのに。小野を投入し、中田を前に上げた時点で、すべてが終わった。選手交代は、メッセージだ。小野の投入によって、メッセージを受け取った選手が果たしてどれだけいたか。そもそも、そこにメッセージがあったのか。完全にマークがずれた。練習でやっていないことが本番でできるわけがない。試合終了後のコメント。「ロングボールを放り込まれたら、どうすることもできなかった」。そんなことは初めから分かっていた。だからこそ、早いプレスで起点を潰すことが必要だったんじゃないのか? 守備を固めるのであれば、なぜ稲本のような、ボール奪取力のあるMFを入れなかったのか? なぜもっと早くFWを変えて、前線からの守備をさせ、カウンターを狙わなかったのか? 「中村と中田ヒデと小野でトライアングルを作ることを期待したがうまくいかなかった」。すべては、現実から乖離した、ジーコの夢想によってぶちこわされてしまった。

なんとも納得がいかないのでまとまりの無い文章を書いてしまった。もちろんジーコがすべて悪いと言っているわけではない。選手の力が足りなかったことも確かだ。だが、自分たちの弱点を補い、長所を生かすサッカーをするための戦略が、最後の最後で、小野の投入により宙に浮いてしまったのが残念でならない。
posted by サル at 21:57| Comment(0) | TrackBack(2) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月12日

22時キックオフ

ブログどころじゃございません。
posted by サル at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月09日

あと4時間

ついに祭や。
posted by サル at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月08日

14000円へ。

 462円98銭下げた。追証発生の換金売りってやつですか。デイトレーダーはきっと大変でしょう。新興も結構悲惨な状況。でも、こういうときには売るのではなく買うのです。そうすると上がったときにリターンが加速度的に増える(妄想)。
 とりあえず明日からW杯ってことで。バラックは初戦には出ないらしいですね。個人的には、土曜日のイングランドの倉内さんに注目しています。ロボットダンスがまた見たい。

2006年06月07日

年初来安値

ほんとにこのまま14000円くらいまで下がるんかな?
それならそれで、せかせか買い増そう。

2006年06月06日

ワールドカップスケジュール

ついにあと三日となりました。
ってことでW杯グループステージのテレビ放映スケジュールです。 時間はNHK(BS、BS−hi)の放映時間です。全部、生放送。

6/9(金) グループA ドイツ-コスタリカ 24:45〜
6/9(金) グループA ポーランド-エクアドル 27:45〜

6/10(土) グループB イングランド-パラグアイ 21:45〜
6/10(土) グループB トリニダード・トバゴ-スウェーデン 24:45〜
6/10(土) グループC アルゼンチン-コートジボワール 27:45〜

6/11(日) グループC セルビア・モンテネグロ-オランダ 21:45〜
6/11(日) グループD メキシコ-イラン 24:45〜
6/11(日) グループD アンゴラ-ポルトガル 27:45〜

6/12(月) グループF 日本-オーストラリア 21:50〜
6/12(月) グループE アメリカ-チェコ 24:45〜
6/12(月) グループE イタリア-ガーナ 27:45〜

6/13(火) グループG 韓国-トーゴ 21:50〜
6/13(火) グループG フランス-スイス 24:45〜
6/13(火) グループF ブラジル-クロアチア 27:45〜

6/14(水) グループH スペイン-ウクライナ 21:50〜
6/14(水) グループH チュニジア-サウジアラビア 24:45〜
6/14(水) グループA ドイツ-ポーランド 27:45〜

6/15(木) グループA エクアドル-コスタリカ 21:50〜
6/15(木) グループB イングランド-トリニダード・トバコ 24:30〜
6/15(木) グループB スウェーデン-パラグアイ 27:45〜

6/16(金) グループC アルゼンチン-セルビア・モンテネグロ 21:45〜
6/16(金) グループC オランダ-コートジボワール 24:45〜
6/16(金) グループD メキシコ-アンゴラ 27:45〜

6/17(土) グループD ポルトガル-イラン 21:45〜
6/17(土) グループE チェコ-ガーナ 24:45〜
6/17(土) グループE イタリア-アメリカ 27:45〜

6/18(日) グループF 日本-クロアチア 21:45〜
6/18(日) グループF ブラジル-オーストラリア 24:45
6/18(日) グループG フランス-韓国 27:45〜

6/19(月) グループG トーゴ-スイス 21:45〜
6/19(月) グループH サウジアラビア-ウクライナ 24:45〜
6/19(月) グループH スペイン-チュニジア 27:45〜

6/20(火) グループA コスタリカ-ポーランド 22:45〜
6/20(火) グループA エクアドル-ドイツ 22:45〜
6/20(火) グループB パラグアイ-トリニダード・トバコ 27:45〜
6/20(火) グループB スウェーデン-イングランド 27:45〜

6/21(水) グループD ポルトガル-メキシコ 22:45〜
6/21(水) グループD イラン-アンゴラ 22:45〜
6/21(水) グループC コートジボワール-セルビア・モンテネグロ 27:45〜
6/21(水) グループC オランダ-アルゼンチン 27:45〜

6/22(木) グループE ガーナ-アメリカ 22:45〜
6/22(木) グループE チェコ-イタリア 22:45〜
6/22(木) グループF 日本-ブラジル 27:30〜
6/22(木) グループF クロアチア-オーストラリア 27:45〜

6/23(金) グループH ウクライナ-チュニジア 22:45〜
6/23(金) グループH サウジアラビア-スペイン 22:45〜
6/23(金) グループG スイス-韓国 27:45〜
6/23(金) グループG トーゴ-フランス 27:45〜
posted by サル at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月05日

村上さん

村上さんが逮捕された。
とりあえず今回のインサイダー取引は、法律違反なら逮捕されて当然で、さしたる感想もない。けれど、阪神株の大量取得で彼が悪者にされているのを見て、かなり疑問に感じた。
株を上場するってことは、資金を提供してもらうってことであって、資金を提供したものが経営に口出しすることは、当たり前のことだ。経営が非効率だと思えばM&Aを提案し、無駄な余剰金があれば配当に回せと提案することは、極めてまっとうなこと。株価が上がったら売って利益を出すことも、資本主義の原則においては、まったく疑問の余地のない「正しい」行為だと思う。なのに、そういやって何億という金を稼ぐと、金の亡者という扱いをうけ「マネーゲーム」として弾劾される。でもルールに従って「マネーゲーム」をしている限り、その当事者たちは決して責められるべきではないんじゃないの? もし責めるとすれば、その対象はルール自体、つまり資本主義そのものであるべきだ。なのに資本主義を悪者にする声は、全然聞こえてこない。不思議。結局のところ、資本主義を受け入れられていない、あるいは疑念を抱いてる人は、その不満を、マネーゲームの主人公たちに向けているんだろうか。だったらそれは見当違いもいいところだ。
資本主義から逃れることは、これから数世紀、無理だろう。少なくとも今日生まれた赤ん坊たちがじーさんばーさんになる頃になっても、ずっと資本主義。だったら受け入れざるを得ない。金を稼ぐことは、恥じるべきことではない。その手段が、血と汗の滲むような努力であろうが、クリック一つでできる株取引だろうが、金は金である。そして、金を中心に回るのが資本主義である。そう割り切ってしまわない限り、この世の中で生きるのは難しい。例えば、いまだにホリエモンに「頑張って」と言う人たち。彼らは、きっとそうやって、矛盾に満ちた社会でどうにか折り合いをつけようとしてるんちゃうかな。
村上さん、関西弁喋ってたな。灘中灘高だったよな。灘中灘高といえば中島らもを思い出す。らもさんは、この世界のこと、どう思ってたんかな。

1-0

マルタ戦。
相手が強くないとやる気がでないらしい。
ボール回しに終始しただけだった。
一点目が早く入りすぎたってのもある。
玉田と大黒の組み合わせも、やっぱりどうかと思う。
4バックにしたり、1トップにしたり、最後は何がしたかったのかも不明。
オーストラリア戦に不安がつのるばかり。
このさい負けてしまった方がよかったのではないかとさえ思えます。
posted by サル at 20:15| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月04日

5-0

5−0くらいにしないと、気持ちよくオーストラリア戦を迎えられないな。
でも大黒と玉田の2トップは機能するんかな。
posted by サル at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

個人投資家右往左往

今日はなかなかおもしろい一日だった。
日経平均は、米株高を好感して買いで始まった。と思ったら、新興市場の下落のためか、売りに。さらには村上ファンドの捜査の情報が入ると、一気に投げ売り状態。一時マイナス230円くらいをつけたところで、売りは一巡して、そこから一気に上昇。終わってみれば、プラス285円の大幅続伸。個人投資家の一喜一憂で大きく株価が動いた。それが市場ってものか。まあみんな、落ち着けよ。無くして困る金なら、株なんて買うな。

ここで再び、あの言葉。

数日後、数ヶ月後の予想は簡単である。市況は「細かく上下する」だろう。(JPモルガン)
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