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2006年05月31日

加地くん・・・

ドイツ相手に2点とれた。これは結構でかい。引き分けではあったけど、点の取れない日本にとっては、かなりいいイメージが残る試合になった。
それにしても、やっぱヒデはすげーなー。守備での貢献度も相変わらず高いし、駒野へのロングフィードは素晴らしかった。俊輔も、セルティックでたくましくなって、キープ力がついた。至近距離でのFKが見たかったけど、本番を楽しみにしておこう。高原はキレがあったし、自信に満ちている感じ。さすがスシボンバー。柳沢も、不安はまったくなし。高原といいコンビネーションをみせていた。その他みんな、個人の能力の高さを、しっかりと見せてくれた。アレックスがなかなか上がれなくて、守備もイマイチで中途半端やったけど、本番ではJで見せてるようなキレを取り戻してくれるはず。
心配なのは加地くんやなー。かなりグネっといってたから骨折かと思ったけど、捻挫らしい。たいしたことないのを祈るばかり。
オーストラリアも、ドイツみたいにがっつりと攻めてくれれば逆にやりやすいんだけど、監督がヒディンクやからなー。緻密な作戦立ててきそうでやな感じ。

ちなみに解説は松木&角ちゃんの最強コンビ。相変わらずめちゃくちゃで笑わせてくれた。

2006年05月30日

ドイツ

珍しくジーコは、負けてもいいなんてことを言ってます。
怪我されたらたまらんもんな。
でもせっかくなのでリベンジしましょう。
とりあえず、2点取ろう。
1-0で負けるくらいなら、
3-2で負ける方が希望が持てるな。
posted by サル at 20:06| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

小休止

日経平均、終値は15,915.68円。
米英がお休みっちゅーことで、様子見ムードでした。
明日は16,000円回復するかな。
あ、W杯間近ってことで、デザインを替えてみました。

2006年05月25日

予定どおり

日経反落。
インデックスファンド購入。
このへんにしとこ。
普通預金が激減して貧乏になった気分・・・。

2006年05月24日

イスタンブール

イスタンブールの空港が炎上中。
電気系統のショートが原因とのこと。
燃料も燃えているらしい。

2006年05月23日

まだまだ下がるぜ

日経平均、また258円67銭も下がったな。
「年初来安値を付けた2月20日以来の安い水準」だそうな。
ここは全力買いでいきます。
何をって? もちろんインデックスファンドを・・・。

2006年05月22日

今日も下がった

22日の東京株式市場で日経平均株価は急反落。終値は前週末比297円58銭(1.84%)安の1万5857円87銭と、3月8日以来2カ月半ぶりの安値水準。円高も多少落ち着いたし、この辺りが底かなぁ。まあもっと下げて貰っても構わんのだけど。投資信託が予定金額に達したので、月ごとの購入金額を下げて、普通株に回します。投資資金を稼ぐために働いている今日この頃・・・。

2006年05月21日

巻誠一郎

巻誠一郎、なかなか頼もしいな。
巻が中田に反論「僕は中で仕事したい」
posted by サル at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月20日

以前、このページで紹介したジム・ロジャーズの冒険投資家ジム・ロジャーズ世界大発見を読んでみた。飛行機は使わず、改造した真っ黄色のベンツで、1998年〜2001年までの3年をかけ世界116カ国24万キロを走破したというとんでもないおっさんの旅行記。しかも、これが2回目の世界一周で、一回目はなんとバイク旅行だ(冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行)。どちらの旅もギネスブックに載っているらしい。

ジムロジャーズは、あらゆる国で、投資家的な観点で町や人を見る。私腹を肥やす役人を批判し、NGOの官僚主義者を、「本国では無能とされた連中」と切り捨てる。国連やIMFが援助として送り込んだ資金や物資は、独裁者やヤクザを潤すだけで、国内の生産者たちが競争力を失うことになるだけだと言う。ストレートな語り口は、読んでいて心地がいいし、得るものは多い。だが本書はあくまでも旅行記。こむずかしいことは抜きに楽しむことができる。

自分の国について知るための一番の方法は、世界を旅することだとジム・ロジャーズは言う。まったくその通り。そして、自分を知るための一番の方法は、他人を知ることだ。

「自分探しの旅」などという商品化された言葉には吐き気がする。それでも、いろいろな国にでかけ、いろいろな人に出会い、いろいろな考え方に触れることで自分自身が見えてくるのは事実だ。

冒険投資家ジム・ロジャーズ世界大発見
also see:伝説の投資家ジム・ロジャーズDVD

posted by サル at 18:14| Comment(0) | TrackBack(3) | その他の参考書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月18日

ソフトバンクモバイル

結局、不評の「ソフトバンクモバイル」ということで、発表がありました(NIKKEI NET)。ちなみにアクオス携帯はこんなん。今月末には出るそうです。ちょっと欲しいかも。

ソフトバンク、ボーダフォンと合弁・資本金最大110億円

ソフトバンクは18日、ボーダフォングループと携帯電話事業の合弁会社を設立すると発表した。資本金は最大110億円で、両社グループが折半で出資する。ボーダフォンが持つ顧客基盤とソフトバンクのインターネット技術を活用し、携帯電話端末の開発やコンテンツ(情報の内容)配信を共同で手掛ける。新会社での開発事業は、主に日本国内で進める。新会社には両社から4人ずつ取締役を派遣する予定だ。

 同時に、買収したボーダフォン日本法人の新社名を「ソフトバンクモバイル」、携帯電話事業のブランド名を「ソフトバンク」に変更すると発表した。社名変更期日は10月1日で、期日までにボーダフォンが提供する商品やサービスの名称を順次切り替える計画。

2006年05月17日

やっと反発

日経平均が7日ぶりにようやく上がった。
給料日ごろに買っている投信をこのタイミングで買ってみた。
それにしてもヤフーは下がりまくる。底なし状態。
今日3000円以上下がったときは、ストップ安かとさすがにちょっと焦った。
まだまだ成長するだろうし、成長が限界に来たら配当を上げてくるだろうから、
それほど心配はしてないんだけど、よっぽどの材料が出ない限り、上がりそうにもない。
ちょっとずつ株のことが分かって来たから、そろそろ新しい銘柄に手を広げてみようかな。

2006年05月16日

続ソフトバンクモバイル

今日は日経平均が328円49銭も下げました。6日続落。仕込み時と考えましょう。

さて、昨日お伝えした「ソフトバンクモバイル」ですが、当のソフトバンクは名称決定のニュースに対してノーコメント。ただし否定はしていないようです。
これに関して、面白い記事を見つけました。インフォプラントがC-NEWSにおいて実施した「ソフトバンクのケータイ事業参入」をテーマにしたアンケートによると、「『ソフトバンク』の名前いらない派が多数」という結果になったそうです。そりゃそうだ。とは言え、ドコモユーザー、AUユーザーなどの間でも、ソフトバンクの参入に期待する意見が多いとのことなので、魅力的な戦略を打ち立てられれば、番号ポータビリティーでシェアを広げることは十分可能でしょう。「やっぱ、ちゃう名前にしたほうがええんかいなあ」なんて会議がいまさら行われているとも思えないけど、ボーダフォンのブランドイメージは、個人的には悪くないと思うんやけどなぁ・・・。

ソフトバンクモバイル

vodafoneの後の新ブランド名が、ソフトバンクモバイルに決定したそうです。「ソフトバンク」という名前で統一したいのはわかるけど、ちょっと野暮ったいな・・・。ま、どんだけ格好悪い名前でも、その中身が魅力的であれば、おのずと格好よく思えるようになってしまうのがブランド名ってやつなので、「ソフトバンクモバイル」にクールなイメージが育つことを祈っております。とりあえずの期待は「AQUOS携帯」と「iPod携帯」やね。

2006年05月15日

続・23人決定!

個人的には、松井の当落だけが気がかりだったのだが、松井は選に漏れた。4バックを前提とすれば、中盤の厚い日本代表に松井が入れないのも仕方がない。魅せることと勝つことを両立させるプレーができるという意味で、松井こそW杯にふさわしい選手だと思っていただけに、とても残念だ。4年後には間違いなく代表の中心選手になっていると思う。それまでの間に、ルマンから飛び立って、例えば朴智星のように、チャンピオンズリーグで主力として戦うような選手になって欲しい。

今回の選考で、唯一興奮させてくれたのは、巻が選ばれたこと。コンディションが不安視された久保が落選した。

日本のFWの中で唯一何かやってくれそうな匂いを感じさせ、ジーコからの信頼も厚い久保は、怪我さえなければ間違いなく選ばれていたはずだった。だが、本番の一ヶ月前になっても本来のキレは戻らなかった。ワンテンポ動きが遅れてシュートチャンスを逃し、ポストプレーもできない状態では仕方がない。

一方、巻は、とにかく動き回って最後までボールを追い、サッカーの本質がクリエイティブな無駄走りであるということを体で表現しているようなプレーヤーだ。テクニックでは劣るかもしれない。だが、中田ヒデや福西に代表されるようなクールな選手が目立つ代表において、巻のがむしゃらさは異質であり、だからこそ彼の動きがチームの全体の動きを活性化できる気がする。

気がかりなのは柳沢だ。ジーコの言うように、腰に爆弾を抱えた久保とは違い、回復は早いかもしれないが、本番でどの程度のキレを取り戻せるのか。

はっきり言って、一次リーグ突破は難しいと思う。でも、少なくとも「よくやった」と言えるようなサッカーをして楽しませて欲しい。これが日本のサッカーだという試合を見せて欲しい。
posted by サル at 23:11| Comment(0) | TrackBack(2) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

23人決定!

▽GK 土肥洋一、川口能活、楢崎正剛
▽DF 田中誠、宮本恒靖、三都主アレサンドロ、中沢佑二、中田浩二、坪井慶介、加地亮、駒野友一
▽MF 福西崇史、中田英寿、中村俊輔、小笠原満男、稲本潤一、小野伸二、遠藤保仁
▽FW 柳沢敦、高原直泰、玉田圭司、大黒将志、巻誠一郎

posted by サル at 14:25| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月14日

いまのうちに

いまのうちに、そしていまさらながら言っておくけれど、ジーコは監督として適任ではなかった。
W杯の結果がどうなるにしても、それが僕のスタンスであります。今から後任の監督に期待しています。

ジーコさん、住友金属時代からずっと日本サッカーのレベルアップに尽力してくれて、ほんとうにありがとう。Jリーグで活躍した選手時代のあなたは輝いていました。そして、この4年間は、日本サッカー界からあなたへのプレゼントです。日本サッカー界は、大胆にもすべてをあなたに捧げちゃいました。そして僕たちが学んだことは、監督がいなくても選手個々のレベルアップでなんとかやっていけるということです。そこに戦術が加われば言うことなかったのですが、今さらどうしようもありません。あとは好きなようにやってください。戦術なんてなくたって、強運でなんとかしてしまうのがあなたかも知れません。
posted by サル at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月13日

日本vsスコットランド

日本0−0スコットランド

テンション上がったのは加地の左足ミドルがポストに当たったときくらい。小野も、いくらゴール前でボールをこねくり回してシュートの体勢に持っていっても、そのシュートが真正面ではどうしようもない。玉田もブルガリア戦のようなドリブルで積極的に切り込む姿が見られなかった。このチームに中村や中田が入ったとしてもなんとかなるとは思えない。W杯では、日本以外の国の活躍を見て楽しむしかないんだろうか・・・。

15日のメンバー発表、たぶんなんのサプライズもないんだろうけど、とりあえず松井だけは入れて欲しい。家長とか入ったらかなり熱いんだけどなー。あり得ないな。あとハーフナーマイクとか。でもイングランドなんて、まだプレミアデビューもしてない17歳のウォルコット(アーセナル)選んでる・・・。
posted by サル at 21:59| Comment(2) | TrackBack(0) | サッカー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ipod携帯

先日お伝えしたソフトバンクのipod携帯ですが、ただの噂に過ぎないと思っていたら、今日の朝日新聞にも載っていました。これが実現したらかなりのインパクトです。単純な話、Ipodと携帯を別々に持たなくてもいいわけで、それだけでもかなり欲しい。さらにNIKKEI WEBによれば、年内にも発売予定とのこと。ipodが飽和状態になる前に、一刻も早く発売してくれることを期待。(以下、asahi.comより)。

 ソフトバンクと米アップルコンピュータが、アップルの携帯音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」を搭載した携帯電話機の共同開発を検討していることがわかった。ボーダフォン日本法人を買収したソフトバンクの携帯電話事業は、アップルと提携することで、NTTドコモとKDDI(au)に対抗していく考えだ。

 ソフトバンクの孫正義社長はアップルのジョブズ最高経営責任者とすでに会談し、提携内容の詰めを進めている。

 アップルは米国で、すでに米通信機器大手モトローラと提携し、iPodを搭載した携帯電話を販売している。パソコンにつなげば、アップルの音楽配信サービス「iTunes・ミュージック・ストア」から楽曲を取り込める。

 ソフトバンクとアップルが開発する携帯電話も最初はこうした機能になりそうだ。将来は、無線通信を通じて直接配信を受けられる機能が課題になる。

2006年05月12日

SQ

SQ=特別清算指数、最終清算指数

先物取引では、限月(げんげつ)と呼ばれる取引期間が設定されており、たとえばこれから値上がりすると思えば先物を買い、実際に値上がりすれば、限月内の任意のタイミングで売ることによって差益を得られます。逆に下げると思うなら、先物を売り、下がったところで買えば、これも差益を得られます。

しかし、思うように値動きせず、反対売買を行わずに保留していると、決済日に強制的に決算されます。その際に用いられる決済のための価格がSQです。現在、日本のオプション取引では、毎月第2金曜日の前日が最終取引日です。先物取引では、債券、株式共に3月、6月、9月、12月の、それぞれ第2金曜日の前日が最終取引日です。

SQ算出日には、「裁定取引」の清算のために、大量の売りが出るのではないかという懸念が広がります。裁定取引についてはまだよく知らないので、またいつか勉強したら説明しますが、現在のような先高が予想されるような情勢のときには「先物売り:現物買い」という裁定取引のポジションが清算されないまま積み上がっていくのだそうです。そしてSQによってこの「先物売り:現物買い」のポジションが清算されると、現物買いの反対売買の現物売りとなって清算されます。上述の通り、3月、6月、9月、12月には、先物とオプションのSQが重なるため、もしも大量の現物売りが出れば、強い下落要因となります。
posted by サル at 22:09| Comment(0) | TrackBack(1) | 用語集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月11日

売られた

ソフトバンクもヤフーも売られたねぇ。
前場はいい感じかもと思ったんやけど。
結局、今日は東証1部の約7割の銘柄が下落したそうです。
「株価指数オプション5月物の特別清算指数(SQ)算出をあすに控え、株価指数先物に仕掛け的な売りが出たことも軟調な相場につながっている。」と日経新聞。
SQについてはまた近々書くことにします。
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