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2006年02月28日

ヤフー

なんか勢いでヤフー株買っちゃいました。株でびゅーです。

13800円×5株=690000円

結局、今日の終値です。ってことで手数料分の840円マイナス。
あおぞら銀との提携解消で下がっていたこと、一ヶ月後の株式分割に向けて上昇が予想されること、テクニカル的に(っていうかなんとなく)ここからそれほど下がることもなさそうなこと、ってのが買った理由です。
とりあえず株式分割までは辛抱強く持ってようかな。

しかし、早くも「株には50万」という方針を破ってしまった。IT関連も手を出さないでおこうと思ってたのに。
たぶんこういうとこでの意思の強さみたいなものが、投資家としては必要なんだろうな・・・。

軽く反省しつつも、ヤフーは超優良企業なので、じっくりと見守りたいと思います。

日経平均ファンドは、基準価格が前日比+63、トータルで+558でした。こっちは毎日書いてもしょうがないかな。

株で損して投信に回せなくなるのだけは避けたいな。

ついでに比較.comのブックビル申し込みました。

IPO

(株)ビーエスピー (3800)JASDAQ
クリード・オフィス投資法人 (8983)東証
シライ電子工業(株) (6658)JASDAQ
ケイエス冷凍食品(株) (2881)名証2部
(株)メディアグローバルリンクス (6659)JASDAQ

以上の株のブックビルに参加申し込みを行いました。
で、IPOってなに? ブックビルってなに?
ぶっちゃけよく分かってないんですけどね、だいたいは以下の通り。

IPOとは「Initial Public Offering」の略で、新規公開株のこと。ブックビルとは、専門家によって決められた公開価格の範囲の中で投資家が希望購入価格を提示して申し込む、という方式のこと。 IPOの一番の魅力は、公開価格がたいてい割安に設定されるために、上場直後にかなりの確率で株価が上がることにあります。そのため、IPOに当選する確率は非常に低く、E*トレード証券では、外れるとIPOチャレンジポイントが貯まって、それを使うと当選確率が上がる、というサービスを行っています。

それだけ人気があるので、公開価格の範囲の最高値を指定しないとまず当選しません。でも、申し込むのに手数料は必要ないし、当たっても購入権が得られるだけで、やっぱいーらないっ、と言うこともできます。

てなわけで、とりあえず見つけたら何も考えずに最高値を指定して申し込む、というのをひたすら繰り返すのみ。そうしているうちに、チャレンジポイントが貯まって、本当に欲しい株の上場の際に、当選確率を上げることができるはず。

万が一当たっちゃったりしたら、そのとき大急ぎでちゃんと勉強します・・・。


2006年02月27日

REIT

いろいろと調べているうちに、REITという投資商品を知りました。REIT(リート)とは、「Real Estate Investment Trust」の略で、不動産投資信託のこと。たくさんの投資家から資金を集めて「不動産」を購入し、そこから生じる賃料や売却益を投資家に分配する商品だそうです。通常の投資信託との一番の違いは、証券コードが割り当てられていて、東証で株と同様に売買できること。投資信託は、一日ごとに算出される基準価格で売買ということになりますが、REITは株と同様に指値や成行での注文が可能です。これにより、大きな資産を持たない個人投資家でも、より手軽に不動産投資ができるようになったというわけです。

その他のメリットとしては、分配金が安定しており、高い利回りが期待できることがあげられます。REITは、法人税が免除されているのですが、その代わりに、利益の90%以上は配当に回すことが義務づけられています。そのため4〜6%の利回りが期待できます。また、他の金融商品との連動性が低いので、REITを保有することでリスク分散が可能になります。

ただし、REITの運用には投資家から集めた資金をもとに銀行などから融資を受けて運用しているため、金利が上昇すると元本価格が下がる恐れがあります。その他、地震などの天災の影響で損失が出る可能性があったり、「アネハ問題」なんかも影響してきますね。

とりあえず気になるのは「金利」でしょうか。量的緩和策は3月にも解除かと言われ、その半年後にはゼロ金利解除との予想もありますので、微妙な時期であることは間違いないです。

*「量的緩和」って何? と思った人は、この辺を読んでみてください。


posted by サル at 12:31| Comment(0) | TrackBack(1) | 用語集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月26日

経営分析の基本

ビジュアル 経営分析の基本を読みました。持ち運び経営の健全性を見る指標、収益性を見る指標、成長性を見る指標などを、それぞれ見開き2ページで図やグラフを用いて、わかりやすく説明しています。実際のデータを用いて同業他社との比較を行っていたりと、具体的で理解しやすいと思います。突っ込んだ解説はないのですが、「図解経営分析事典」として利用できます。
ビジュアル 経営分析の基本


posted by サル at 18:18| Comment(0) | TrackBack(1) | 企業価値を判断する | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月25日

ドルコスト平均法

今回、投資信託に関して、高いときに五十万分全部買ってしまったら悲しいから何回かに分けて買おう、ということにしましたが、こういう投資方法を「ドルコスト平均法」と呼ぶそうです。毎月一定額ずつ継続して買うことで、高いときには買い付け数量(口数)が減り、安いときには増えるので、長期で平均して考えれば、購入コストが下げられるという効果があるそうです。でも、安い値段で大量に買えれば、それに越したことはないわけで。別にドルコスト平均法が万能だというわけではないような気がします。よーするに、僕のような素人がなーんも考えずに長期投資するのであれば、ドルコスト平均法を使えば、つまり毎月一定額の積み立てをやっていけば(時間的分散)、リスクの軽減が図れますよ、ということのようです。ちなみに、よく聞くナンピン(難平)って言葉も同じ事を指してるみたいですね。


posted by サル at 17:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10万円お買い上げ

2/24日付でにぃにぃGOを10万円分購入しました。
単価は11,291円で、88,567口。
とりあえずは50万円を10回に分けて、2月から11月まで毎月5万円ずつ、プラス それとは別計算で月々の収入から5万円購入すると、 2月〜12月で、105万円分購入できることになる。
おっと、こんだけで金持ちになった気分になってる自分発見。でも単に買うだけですから・・・。
株の購入資金は現段階では50万にとどめておくことにします。


2006年02月24日

一目均衡表など

一目均衡表の見方などが書いてました。新・投資基礎知識、連載中です。
ネットアイアール


posted by サル at 16:05| Comment(0) | TrackBack(0) | チャートを読む | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月23日

にぃにぃご

「100万!」の記事で書きましたが、とりあえず投資信託を探そう、と思ってE*トレード証券のサイトを探検。でもちゃんと見てみると、E*トレード証券では、積み立てができるインデックス型のノーロードファンドって、朝日ー日経平均ファンド(愛称:にぃにぃGO)しかないのね。積み立ても最近できるようになったばっかりみたいだし、しょうがないかな。信託報酬は0.525%と、まあまあ低いレベルっぽい。とりあえずこれ買ってみようかな。

ここで用語解説。インデックス型とは、日経平均やTOPIXなどの株価指数に連動した運用成果を目指すファンドのことです。パッシブ型とも呼ばれます。これに対して、株価指数以上の成果を目指すのがアクティブ型。アクティブ型はファンドマネージャーの力量次第なため、ハイリスク・ハイリターン。信託報酬(運用に対する報酬など)もアクティブ型の方が高くなります。ノーロードってのは販売手数料がかからないってこと。2%とかと取られると、マイナスで始まるってことで、2%取り返すだけでも結構大変。しかも、長期で考えるとインデックス型を超える成績をあげるアクティブ型のファンドはごくわずからしい(その辺の話はまた書きます→ココに書きました)。また、インデックス型は、その性質から、ファンドの違いによる成績の差は、大してないらしい。

てなわけで、とりあえず「にぃにぃGO」を買ってみることに決めたっと。 でも勉強がてら、アクティブ型も買ってみようかな。またいろいろ探してみます。 ちなみに、投資信託について調べるには、社団法人投資信託協会のHPが便利でした。


posted by サル at 21:31| Comment(0) | TrackBack(1) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

100万!

一日遅れでIDやパスワードの書いた書類が届きました。とりあえず普通預金から100万円を証券口座に入金!三井住友銀行の口座からは、手数料なしで、即時入金できました。E*トレード証券 にログインして、入金画面で入金指示を出すと、自動的に三井住友銀行の画面が開きます。で、銀行側でもログインして説明に応じて入力すると、あっけなく入金手続き完了。その直後にE*トレードの画面をみると、ちゃんと入金されてました。

とりあえず、この資金の半分くらいは投資信託とやらに当てて、半分くらいを自分で株を売買するのに使いたいと思っています。投信は、二つくらいに分けて、それぞれ、月々いくらかずつ積み立てて行こうというのが今の方針。

でもタイミングが難しいなあ。高いときにまとめて50万分買っちゃうのもやだし、今50万あるのに月々5万ずつとかってのも気が長い話だし。しばらく悩んでみます。どなたかアドバイスあれば、是非お願いします。


2006年02月22日

最強の投資家バフェット

今日は最強の投資家バフェットを紹介します。投資家なら誰もが知っている(らしい)バフェットさん。50年間で資産を3万倍にしたという伝説の投資家です。今やビル・ゲイツに次ぐ、全米第二位の富豪。バフェットの投資哲学は、「株は買う物であって売る物ではない」ということ。相場全体の動向に右往左往するのではなく、個別の企業を調べ上げ、その企業の持つ本来の価値よりも過小評価されている、つまりお買い得な株を探し出し、そこに一気に投資します。彼は、たとえ相場の影響を受けて持ち株の株価が下落することがあっても決して動じず、もともと高い価値を持つはずの株はいずれは値を戻し成長を続けると確信しています。コカコーラ、ジレット、アメックスなど、今や誰もが知る優良企業をいち早く見いだした「オマハの賢人」。彼の投資に対する一貫した姿勢はとても魅力的で、一気に読んでしまいました。
最強の投資家バフェット


posted by サル at 21:33| Comment(0) | TrackBack(1) | その他の参考書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

口座ができた

E*トレード証券の口座が出来た模様。スターターキットみたいなのがメール便で送られてきました。でも肝心のパスワードなどは、郵便で別送なのですね。
今、イートレード証券は大人気なので、「二週間以上かかるかも知れません」なんてお知らせが出ていましたが、結局は12営業日程度で済みました。

というわけでこの「投資家日記」のカテゴリでは、実際の投資内容なんかについて書いていきたいと思います。


2006年02月21日

ネット投資3年で成功している私の連勝法

「謎の教材たち」のカテゴリでは、「かなり気になるんだけど役に立つんだろうか?」という教材を紹介してみます。実際に利用された方がいらっしゃったら、是非コメントを。とりあえず、一発目はこれ!

   

ネット投資3年で成功している私の連勝法

「30半ばの私は現金で家を買い、1年間に何度も国内、海外旅行に行き、自分と妻の年金を用意しました」とおっしゃる高田智也氏による教材。著書「ネット投資3年で成功している私の連勝法」は、相場でご飯を食べている本物のトレーダーが書いた本として、各方面より非常に高い評価を得ている、とのことです。DVDには「※当商品は都合により、講師の顔を一切撮影しておりません。プロジェクター映像、音声、テロップのみで構成されております。あらかじめご了承下さい。」との注意書きがあり、なんかすっげー気になる。どうなんだこれ!?


上昇株で勝つ

上昇株で勝つという本を読みました。 この本の副題は、「Yahoo!ファイナンス、会社四季報の決算数字から見抜く 米国公認会計士CPAがやさしく書いた『株式投資の本流』」という長いもので、内容もそのまんまです。株価の上昇を期待する投資家の観点からすれば、業績の良い優良企業が良い投資先とは限らないし、業績の悪い低迷起業がダメな投資先とも限らない。というわけで、決算データから業績の伸び具合や株価の割安・割高感を見抜くための方法を、ポイントを絞って分かりやすく解説しています。EPS、PBR、ROEなどの指標が示すことや、その目安をざっくりと理解するのに、とても役に立つ本だと思いました。


指標のまとめ

EPS (Earnings per Share)=一株あたり利益(一株益):
収益性を表す。

PER (Price Earnings Ratio)=株価収益率:
会社の将来への評価。利益面に注目して株価の割安感を見る。市場平均は20倍程度。

PBR(Price Book-value Ratio)=株価純資産倍率:
資産面に注目して株価の割安感を見る。市場平均は2倍程度。低迷企業の判断に(高すぎると赤字転落のときにリスキー。低すぎると市場に期待されていない)。

ROE (Return On Equity)=株式資本利益率:
株主資本を使ってどれだけのリターンをもたらしているか。10%程度目安。

ROA (Return On Asset)=総資産利益率:
株主資本と他人資本を使ってどれだけのリターンをもたらしているか。ROEが高くてもROAが低ければ、借金を使用しているので金利や損失拡大のリスクがある。5%程度目安。

上昇株で勝つ


posted by サル at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 企業価値を判断する | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

金持ち父さん貧乏父さん

金持ち父さん貧乏父さんを読みました。正直なところ、こういう売れまくった本はあまり好きではないのですが、食わず嫌いは良くないと思いネットで購入。届いた本は意外と分厚かった(もっとぺらぺらの本を想像してた)。で、読んでみると、そうそうオレもそう思ってたんだよー、と言うことが書いてある。つまり、学校でいろんな勉強をして、いい大学に入っていい会社に入れば、お金持ちになれるか、というとそんなことは全然なくて、学校では教えてくれない「お金についての知識」=(ファイナンシャル・リテラシー)を身につけることが、とても大切だという話。要点は以下の通り。

金持ちは不労所得(株式配当、預金の利子など)で生活できる。学歴を積んで一流企業に入社しても、給料を当てにしなくては行きていけず、そこから永遠に抜けられない(ラットレースに巻き込まれる)。自分なしでもお金が入る仕組みを作り出す(起業する)か、資産運用するのことがラットレースから抜け出す道。

具体的にどうしたら良いかというようなことは書いてないけれど、ファイナンシャル・リテラシーの重要性を、はっきりと意識させてくれたという意味で、読んでよかったな、と思いました。
金持ち父さん貧乏父さん


posted by サル at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | その他の参考書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

株価の見方/テクニカル分析入門

まずは、株とはなんぞや? ということで株価の見方という本を読みました。「株価はどうやって生まれるか」というところから始まって、株価を動かす「材料」についてや、外国人投資家や個人投資家の台頭による投資環境の変化、さらには経済指標の読み方や株価予測の手法について、浅く広くではあるけれど、分かりやすく書かれています。タイトルの通り、株価の見方を一通り押さえるための準備運動といったところ。初心者にもってこいです。この本の最後にはチャートの見方なんかも載ってます。ロウソク足って、こんなふうに使うんだー。と軽く納得したところで、次の本。

テクニカル分析入門―株の売り時、買い時を知るってのを読みました。この本は、ローソク足の読み方のほか、移動平均、ボリンジャーバンドなど、テクニカル分析の手法を20あまり解説しています。株はファンダメンタルズ分析で投資対象を絞り、テクニカル分析で、売買のタイミングをつかむもの。というわけで、テクニカルも一通り押さえておいて損はなさそうです。
とりあえず、この二冊で「知ったかぶり」はできそうですな。
株価の見方
テクニカル分析入門―株の売り時、買い時を知る


posted by サル at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | チャートを読む | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

障害

ディスク障害とやらで、しばらくブログが表示されない状態になっていました。もうそういうことがないことを祈るばかり。とりあえずデータが消えなくてよかった。 
  
posted by サル at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

証券会社の選び方1

とりあえず投資を始めるには証券口座を作らないと話にならん。でもどの証券会社を選べばいいんだ?

まずは、口座維持費のかかるところは除外しました。 よーするに、口座を持ってるだけで毎年1500円ほど取られるって話。野村、大和などの大手に多いみたいです。

あとは売買における手数料。

松井証券 は1日10万円以下の約定(やくじょう:売買が成立すること)については、手数料無料だとか。ただし10万円を超えて300万円までは、3150円と高くなります。

E*トレード証券は、50万円まで472円、50万円超〜100万円まで840円、100万円超〜150万円まで 1,050円、150万円超〜は1,575円、と他と比べてもかなり割安。

その他の証券会社の手数料は、こんな感じ。

  50万円 100万円 200万円 300万円
E*トレード証券 472 840 1,575 1,575
ライブドア証券 525 840 1,155 1,680
内藤証券 525 945 945 945
楽天証券 525 945 3,150 3,150
コスモ証券 945 1,050 2,100 3,150
カブドットコム証券 1,050 1,050 1,890 1,890
マネックス証券
1,050 1,050 2,100 2,625
丸三証券 1,050 1,050 2,100 3,150
松井証券 3,150 3,150 3,150 3,150

その他
トレイダーズ証券
ひまわり証券

ちなみに僕は、E*トレード証券にしました。周りに使ってる人がいるってのと、やっぱ手数料の安さが決め手。使いやすさとかツールの種類だとか、いろいろあるんでしょうけど、ぶっちゃけそんなもん使ってみないとわからん。使ってるうちに他の会社にも興味が出たら、新たに開設してみます。

なおE*トレード証券だったら、イー・トレード証券ではじめる かんたん ネット株取引なんて書籍も出ています。なけりゃないでいいんでしょうけど、なかなか便利そう。さっそく購入。この本には、実際の取引の仕方とか情報の探し方とかが、画面の写真とともに説明されているので、これを見ながら研究してみます。口座ができるまで2週間くらいかかるみたいなので、その間はいろんな参考書を漁って知識を増やそかな。読んだ本は、おいおい紹介していきます。
posted by サル at 17:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 証券会社の選び方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

「サルでもできるウマ並み投資術」について

このブログは、株についてなーんの知識もない管理人サルが、インターネットや本や新聞や友人やその他もろもろ使えるものはなんでも使って一人前の投資家になるまでを綴るブログです。「株に興味があるけど何の知識もないなー」とお悩みの方も多いと思います。そんなあなたに、管理人サルが初心者ならではの視点で、実際に役に立った情報を提供していきたいと考えています。右のカテゴリが目次のかわりになっています。目次に従って読むもよし、日付順で読むもよし、であります。
posted by サル at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 初めにお読み下さい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブログ「サルでもできるウマ並み投資術」開設!

ブームに乗って、証券口座作っちゃいました。で、いろいろ勉強中。その経緯をリアルタイムで載せて行きます。
posted by サル at 14:43| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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